為翔会からのお知らせ・取り組み
代表挨拶

為翔会代表
小田原 光一
日本医療福祉学術団体
為翔会は、地域医療・地域福祉・地域経済の分野において、
社会貢献したいという強い意志から、2018年に発足した医療・福祉・経済の分野
で構成された複合団体でございます。
各部が目標と様々な学習、活動内容のもと、団体活動を通じて自主性・協調性を大切にしながら、日々邁進していきたいと考えております。
また、為翔会の掲げる理念「共に生きる」・「共に創る」・「共に学ぶ」の3つの理念のもと、活動を進めてまいります。行動指針の中に、常に創造と挑戦をし、学び続けることを誇りにする。これらの行動指針を為翔会の行動原理とします。
21世紀の少子高齢化の中で、医療・福祉及び介護の重要性は今後も高まってきます。また、専門的知識と技術、豊かな人間性が必要となっています。
日々学習する姿勢を大切にして、それらを解決するための一策として我々は、若者の学習力・情報発信力を最大限に生かし、好奇心をもってこの団体を発展させ、日本
の健康に貢献することを最大目標に掲げます。
主体的に行動し、「学びの場」・「共有する場」を構築し、学習姿勢と他者理解、互いに認め合うことを忘れず、今後も学習環境の構築に努めてまいります。



